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天国からの手紙
最近ちょっとはやってる脳内メーカーなんかと一緒で根拠もないお遊びサイトを番組でやっていたので俺もやってみました。
<天国からのメッセージ>
名前・性別 ・西暦を入れるだけでしたのようなメッセージがでました。
2007年の僕へ。
元気ですか?2007年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。
僕は82歳で、つまり西暦2056年に、生涯を終えます。つらい事もあったけど、とっても素敵な人生だったと思います。
だたひとつだけ過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。それは 2009年の春のことです、僕は奄美大島へ引っ越すことになります。そこには人生を変える運命の出会いが待っています。 楽しみにしていてください。
最後にひと言、82年間生きてみて思ったのは「ダイエットなんてするもんじゃない」ってこと。といっても、今のあなたには判らないかな。
では、また。
残された人生を思う存分味わってください。
******* - 2056年の天国にて
☆ ↑ 天国からのメッセージ ↑ ☆
※良かったらやってみて下さい。
眠れない夜に・・・
昨晩、眠れなくて24時間やってレンタルビデオ店に深夜2時頃、チャリンコに乗りふらふらと行ってみました、新譜のCDを見たりしながら、DVDコーナーに前からいくつか観たい作品があったので探してみたものの見つからなかった・・・★
それでまあ1本くらいなら観れるかなと思い手にしたのは「手紙」ってやつです!
玉山鉄二と山田孝之が兄弟で両親が居ない2人は玉山が親代わりのように働いて生活していたのだが、仕事で腰を痛めた玉山は生活のために空き巣に入ってしまう、だが空き巣に入った家の家主が帰宅しもみ合いになる家主が持ったハサミがもみ合いの中家主の腹に刺さってしまい、玉山は逮捕され刑務所にそこから山田の人生が変わってします。
仕事・結婚と玉山が刑務所にいることで駄目になってしまう、この作品を観て思ったことは家族との繋がりや世間の目がどうであるのか、犯罪者になった本人よりも家族が大変だということが良くわかった、話の途中で山田が玉山と縁を切るが、結婚した山田の子供もやはり世間の冷たい視線を浴びることになる。結末はとてもいい話になってます。
言葉の表現が下手で伝わったかはわかりませんがとてもいい作品でした。
もし機会があったら一度ご覧になってみて下さい。
お盆!
お盆休みってのがやっと終わって明日から少し楽になります。
飲食店はこの時期がやっぱ忙しい! 月曜日(13日)から長野の新店の応援で自分の店を副店長にまかせ来ています!
この店は、今年入社した新入社員が大抜擢され店長になった店なのですべてにおいて新米なんです、アルバイト・パートも含め、そのためもあり一から指導をしながらの運営、
自分を含め3名の指導員が応援で来てるんですが、ま〜このメンツがキツイ!
一人は入社20年目のワンマン店長、もう一人は親店舗の教育マネージャー、
新米店長はボロクソ言われながらもがんばってました!
おれはアルバイト・パートの教育係だったのでひとりで20名くらいに一から教えるのは大変でしたが個性豊かな面々で楽しくやってこれました、明日のランチで応援も終わり、明日のディナーからは新米店長がひとりで切り盛りしていくことになるが逆に気持ち的には楽になるかもね・・・?
あ〜なんかもうこの店の人たちと働くことがなくなると思うと少し寂しい気もしますが、早く帰りたいというのもあるし・・・! 微妙な感じです・・・! 自分の店も心配ですしね。
今日はそれで飲み会でした。
飲みすぎた・・・!








