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2008 バレーボール世界最終予選 女子

バレーボール世界最終予選女子はスタートから強豪ポーランド


第一セット・第二セットを取った日本だったが第三セットに入り後のなくなったポーランドが粘りを見せ第三セットを取り第四セットにもつれこむ今回早い攻撃を身につけた日本が安定したバレーで第四セットを取り初戦を白星で終えた。

日本 3-1 ポーランド

2日目 プエルトリコ戦

初戦同様第一・第二セットを取った後、第三セットを取られるが第四セットを取り2日目も白星で終えた

日本 3-1 プエルトリコ
 
3日目 カザフスタン戦

3日目は今回初のストレートで勝利した。

日本 3-0 カザフスタン

4日目 ドミニカ共和国戦

今大会では一番と言っていい程の接戦となったドミニカ戦第一セットを取った日本だったが第二セットを取られてしまう、要所要所でいい攻撃も出て第三・第四セットを取り四連勝となった。

日本 3-1 ドミニカ共和国

5日目 韓国戦

今日この天敵の韓国と戦うことになる、この韓国戦に勝利すると5連勝となりアジア1位枠でオリンピックの出場が決まる。

今大会から日本はトスからアタックの打つまで1秒を目標に早い攻撃を身につけてきたようで早い攻撃が多く出ているのと栗原・木村の早い攻撃のバックアタックが武器になって5連勝に繋がっている。

今日の韓国戦で勝利して北京へGO

その後6日目はタイ戦・最終日は強敵のセルビア戦が控えている。

現段階の順位

1位 4勝   セルビア      
2位 4勝   日本         
3位 3勝1敗 ポーランド      
4位 2勝2敗 韓国        
5位 1勝3敗 タイ
6位 1勝3敗 ドミニカ共和国
7位 1勝3敗 プエルトリコ
8位 4敗    カザフスタン


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